阪神甲子園球場で非日常のヨガ体験を。「グローバルウェルネスデー&国際ヨガデー2026」開催
阪神甲子園球場で特別なヨガ体験を
2026年6月13日(土)、阪神甲子園球場にて「グローバルウェルネスデー&国際ヨガデー2026 in阪神甲子園球場」が開催されます。このイベントは、世界中で健康的な生活を考えるきっかけを提供する「グローバルウェルネスデー」と、心身の健康に向き合う「国際ヨガデー」に合わせて企画されました。参加者は、普段は入ることのできない内野人工芝エリアからグラウンドを眺めながら、非日常的な空間でのヨガを体験できます。

イベント概要
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名称: グローバルウェルネスデー&国際ヨガデー2026 in阪神甲子園球場
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会場: 阪神甲子園球場 内野人工芝エリア
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開催日時: 2026年6月13日(土) 7時45分~8時45分(集合7時30分、解散9時00分予定)
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参加対象者: 小学校5年生以上(参加者のみ入場可能)
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開催人数: 100名
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参加料金: 3,500円(税込)
申込方法
参加をご希望の方は、ローソンチケット販売ページよりご購入ください。
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申込期間: 2026年5月12日(火)10時00分~6月9日(火)12時00分
※先着順での受付となり、定員に達し次第募集は終了します。参加料金の他に、別途決済手数料が発生します。また、ローソンWEB会員(無料)の事前登録が必要です。購入後のキャンセルや払戻しはできませんので、ご注意ください。
講師紹介
本イベントの講師は、インド出身のGupta Sakshi(グプタ サクシ)氏です。幼少期からヨガに親しみ、インドのヨガの聖地リシケシで国際ヨガ講師の資格を取得されました。ヨガを単なる運動ではなく、心と体、そして生き方を整える大切な習慣として、その本質を大切に伝えています。英語と日本語での指導に対応し、本場インドのヨガを伝える活動をされています。

グローバルウェルネスデーと国際ヨガデーについて
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グローバルウェルネスデー: 2012年にトルコで始まったソーシャルイベントです。「1日を変えれば、これからの人生も変わる」をスローガンに、毎年6月の第2土曜日を健康的な生活を見つめ直す日と定めており、現在では世界110か国以上が参加するムーブメントに成長しています。
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国際ヨガデー: 2015年に国連で宣言されたヨガの日です。1年で最も日が長い夏至の時期に、一人ひとりが自身の身体と心の健康に向き合うことを目的に提唱され、6月21日には世界各地でヨガイベントが開催されます。
参加にあたっての注意事項
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雨天時は、内野スタンドおよび3塁ブルペンに場所を移し、内容を一部変更します。グラウンドレベルでの見学会(写真撮影会)も開催される予定です。雨天時の開催場所および内容の変更は、タイガースフィットネスクラブ ラフィットの公式HPで発表されます。
- タイガースフィットネスクラブ ラフィット公式HP: https://wellness-h-fitness.com/
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イベント開催前に着替える場所は用意されていません。終了後、希望者のみタイガースフィットネスクラブ ラフィットの更衣室へ案内されます。
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運動靴、タオル、水分補給用飲料、ヨガマットはご自身でご用意ください。
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グラウンド(人工芝部分)に入る際は、必ず運動靴を着用してください。スパイクシューズ、革靴、ヒールのあるシューズは入場できません。また、ピアスなどのアクセサリー類は持ち込み不可です。
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イベント中の負傷、疾病、死亡、紛失、盗難など一切の事件・事故について、責任は参加者自身が負うものとします。
主催団体
本イベントは、株式会社ウエルネス阪神が運営するタイガースフィットネスクラブ ラフィットと、株式会社サップスが共同で運営します。
- 株式会社ウエルネス阪神: https://wellness-h.com/
阪神グループは、「“たいせつ”がギュッと。」というブランドスローガンのもと、お客様一人ひとりの“たいせつ”と向き合い、信頼と期待に応えていくことを目指しています。

詳細については、以下のリリースをご参照ください。
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