宇都宮ブレックス 比江島選手、自治医科大学とちぎ子ども医療センターを訪問し温かい交流
宇都宮ブレックス 比江島選手、自治医科大学とちぎ子ども医療センターを訪問
2026年8月6日、宇都宮ブレックスの#6 比江島選手とマスコットキャラクターの#028 ブレッキーが、B.LEAGUEの社会貢献活動「B.Hope X YELL」および宇都宮ブレックスの「BREX with」活動の一環として、自治医科大学とちぎ子ども医療センターを訪問いたしました。

子どもたちとの心温まる交流
訪問では、病院の皆様へ「B.Hope X YELL」コラボデザインのミニゴールとボールが寄贈されました。比江島選手とブレッキーは、入院中の子どもたちとシュート体験を通して楽しく交流し、笑顔あふれるひとときを過ごしました。



「B.Hope X YELL」と「BREX with」の活動
「B.Hope X YELL」は、療養生活で日常が制限される子どもたちとバスケットボールを通じてつながり、共にエールを送り合い、勇気や希望を分かち合うことを目指す活動です。

この活動に関する詳細は、以下の特設ページでご確認いただけます。
また、「BREX with」は、宇都宮ブレックスが地域や社会から愛されるチームであり続けるために、ファン、スポンサー、自治体、メディアをはじめとする地域の皆様と連携し、より良い社会の実現に向けて取り組む活動です。

「BREX with」の活動内容については、以下の特設ページをご覧ください。
宇都宮ブレックスは、今後も地域社会との連携を深め、様々な活動を通じて貢献していくことでしょう。
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