AllClip、育成年代サッカー大会支援を全国へ拡大 – 7月と8月に4大会へ参画
参画した主な大会
第3回神栖ワールドユースFOOTBALL
2026年7月18日から7月20日にかけて茨城県神栖市で開催されたU18年代の国際大会「第3回神栖ワールドユースFOOTBALL」において、AllClipは大会の撮影サポートを担当しました。この大会に関する詳細は、以下の公式サイトでご覧いただけます。
U-12ジュニアサッカーワールドチャレンジ2026
国内外の強豪チームが集うU-12年代の国際大会「U-12ジュニアサッカーワールドチャレンジ2026」では、参加チームの一つである「YOICHIRO DREAM PROJECT(YDP)」の撮影サポートを実施しました。元サッカー日本代表の柿谷曜一朗氏がオーナーを務めるYDPの試合映像は、「allclip」の撮影技術により記録されました。大会およびチームの詳細は、以下のリンクでご確認いただけます。
Hakuba SamaSama Summer Cup 2026(U12大会)
長野県白馬村で開催されたU-12年代の大会「Hakuba SamaSama Summer Cup 2026」において、AllClipは技術協賛として参画しました。標高800mを超える会場で行われるこの大会は、合宿型のプログラムが特徴です。詳細については、公式サイトをご覧ください。
Untitled Cup
静岡県御殿場市で開催される「Untitled Cup」には、AllClipが大会パートナーとして参画し、大会期間中の公式戦全試合の撮影を行いました。この大会の様子は、以下のInstagramでご覧いただけます。
AllClip代表取締役 内田郁真氏からのコメント
株式会社AllClip 代表取締役の内田郁真氏は、育成年代の現場で「映像を残したいが人手が足りない」という声が多く聞かれることに触れました。今回の4大会では、複数会場での同時進行にもかかわらず、撮影スタッフを増やすことなく全試合を記録できたと述べています。また、自身のプレーを映像で振り返ることは、育成年代の選手にとって非常に価値のある機会であり、今後も現場の運営を妨げることなく映像活用のハードルを下げていく方針を示しました。
株式会社AllClipについて
AllClipは、アクションカメラとAI技術を組み合わせることで、試合や練習の撮影、編集、共有を自動化するスポーツ映像プラットフォームを提供しています。スポーツ現場における撮影や編集の負担を軽減し、映像活用の導入ハードルを下げることで、より多くのチームが試合映像を選手の成長に役立てられる環境づくりに貢献しています。AllClipの詳細やお問い合わについては、以下のリンクからご確認ください。
本件に関するお問い合わせは、株式会社AllClip 広報担当(Mail:info@allclip.co)までお願いいたします。
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