JSPOとリーフラス株式会社、国民スポーツ推進に向けたオフィシャルパートナー契約を新規締結
JSPOとリーフラス株式会社、国民スポーツ推進に向けたオフィシャルパートナー契約を新規締結
公益財団法人日本スポーツ協会(JSPO)とリーフラス株式会社は、2026年4月1日付けでオフィシャルパートナー契約を新たに締結いたしました。このパートナーシップは、スポーツを「する」「みる」「ささえる」ための環境づくりを推進するJSPOの活動を、リーフラス株式会社がCSR(企業の社会的責任)の観点から力強く支援していくものです。

新たな協働の始まり
今回の契約締結により、リーフラス株式会社は、国民スポーツ推進事業をはじめとするJSPOの多岐にわたる活動において、社会課題の解決を目指した協働による支援・協力を行います。両者の連携を通じて、より豊かなスポーツ環境の実現が期待されます。
リーフラス株式会社について
リーフラス株式会社は、東京都渋谷区に本社を置き、代表取締役CEOは伊藤清隆氏が務めています。同社の詳細は以下のウェブサイトでご確認いただけます。
JSPO(公益財団法人日本スポーツ協会)について
JSPOは、1911年7月に「国民スポーツの振興」と「国際競技力の向上」を目的に「大日本体育協会」として創立されました。2018年4月1日に現在の名称となり、国民スポーツ大会や日本スポーツマスターズの開催、スポーツ少年団や総合型地域スポーツクラブといったスポーツをする場の創出、スポーツ指導者の育成、最新の医・科学に基づいたスポーツの推進など、幅広い事業を展開しています。
誰もが自発的にスポーツを「する」「みる」「ささえる」ための活動を通じて、国や様々なスポーツ関連団体と連携し、わが国のスポーツを支える統一組織としての役割を担っています。

JSPOの活動に関する詳細情報は、以下のリンクからご覧いただけます。
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